2017年11月14日火曜日

ペットショップ・・・(身近な風景)

ペットショップにて。


「ガラス面をたたかないでください」という注意書きは大きく目に付いたけれど、
「撮影禁止」の掲示がどこも見当たらない。

フラッシュ炊かなければいいのかなぁ????

店員さんに注意を受けることなくかわいいかわいい子犬たちにカメラを向けた。 白目剥きだしておネンネ。
お耳、カイカイ柴犬。


休憩用のベンチに座っていると、ちょうど子犬たちが入っているケースが
目の前になる・・・・穏やかな気分で待ち合わせできる場所。

ここは子犬と子猫だけのペットショップ。
子猫は店内奥の方かな?

うさぎはいやしない。   


    おまけ

『猫と箱』といえば、ご期待を裏切ることなく 
狭いところが好きな猫の習性。
すっぽりと箱に入ってご満悦。



えぇ~と、えぇ~と・・・・来年2018年の干支は「いぬ(戌)」だね。






2017年11月5日日曜日

鯉の滝登り?・・・(身近な風景)

せせらぎの音・・・
「赤坂公園」の散策道のわきの小川には、なん箇所か落水構造になっている。
この小川には下の池にいる錦鯉と同じく、まだ小さいようだが、
結構な数が泳いでいた。


       (*゚o゚)/チョイトオマチ!!

    

落水地点・・・滝と思えば滝といえる・・・川上に向かって泳いでいるようだが、
身体の大きさに比べて、水流には勝てないらしく、なかなか上へ行かれないよう。
胸びれ・尾びれを力強くバタバタ動かしているが、負けちゃっている。
ちっとも前進しない。
鯉の姿は小さいわ、水面は光って水中は見えないわ   という最悪の拙い画(え)よっ!!

(≧∀≦)ノフレ───ッ!p(*^-^*)q がんばっ♪  
               

「赤坂公園」への散策道を上って行ったら、「無料駐車場」に着いた!!あちゃぁ!!

どっちにしろ、車を止めたところに戻るためには往復することになるんだけれどね。

   おまけは、久々にマンホール。


     柏の葉と海図案化した市章が入っている。

海に近いから「紅葉」の思惑外れたかも。
どちらかというと、高速道路の分岐点で左にハンドル切って、海抜高度上げたほうが
「紅葉見物」にはよかったかな。
それとも右にハンドル切ったんだから、もう少し車走らせてこのままこちらの海抜高度を
上げた地点のほうがよかったかな・・・って。
       「山荘」という響きに誘われた結果でした。

お天気次第なんだけれど、来週は予約診察や諸々の予定がぎっしりだ。
今一度トライできるかなぁ。

2017年11月4日土曜日

もみじ見物のはずが・・・(身近な風景)

前回の続きでございます。

行こうかどうしようかと、迷って出掛けたはいいけれど、
右か左か、選んだ道は思惑外れだった。

お天気良くて混雑していなくて、見頃でなくともせめて色付きはじめを
期待していったんだけれど。
「色付きはじめ」というには色付いていないねぇ。

わたしが行った日の前日は、寒さと強風で見物客も大変だったとか。
空はいかにも「秋」といううろこ雲。


    『紅くなったモミジと錦鯉』  というタイトルもつけられない。

「松雲山荘」を後にして、
へ。
前日の強風で落ち葉も多いのかな?
ちっとも赤くないモミジ。
足元に小さな花。  
「松雲山荘」での花。

川に沿った上り坂道。

おッ!!滝だ!!
いいね、いいね♪  画(え)になるね♪。
来た甲斐があるっていうもんだわ。

 向かって左の邪魔なもの。
  σ(^^) わ・た・し です。  メガネのフレーム入り込んだニャハハ(*^▽^*)。
いい具合の色付いたものはここだけ。
まぁ、滝とのコラボがよかったから、まぁいいかって。 ね。
散策道で落ちていた秋を集めてみた。
どんぐりがどっさり。
結構踏みつけられて潰れていたっけ。
誰かさんが見つけた様な、芽を出したどんぐりはなかった・・・よ。
だから、山手に向かって投げてやるともなく、いくつかわたしも踏みつけて歩いた。

川の脇はちょうどいいくらいに苔がついている石があったり。

川の途中には飛び石。
なんだか亀の甲羅のような・・・人工的な石を配置したんでしょうね。   

              編集中。